研究の大要

自然に興味・関心を持ち続け、主体的に追究する生活科・理科学習の在り方

 児童が自然に対して興味・関心を持ち、主体的に学習活動を行うことができるように、言語活動モデルをもとにした理科学習における言語活動プランを作成するとともに、新たな見方、考え方を促すピンポイント発問を位置づける。
 また、教員の理科指導力向上に向け、構造的な板書を中心とした授業研究を行う。