逆風下の変革リーダーシップ養成講座

受講者の声

(50歳、損保、営業部門)

自らのリーダーシップを振り返り、今後の変革に向け更なる成長、挑戦への意欲と勇気が高まる刺激にあふれた研修でした。問題意識の高い参加者との接点、交流も最高です。

(47歳、シンクタンク、研究員)

「逆風下の変革リーダーシップ養成講座」は私にとって素晴らしいものでした。本来奥深く多岐にわたる「理論」のエッセンスをアカデミックな見地から学ぶことができます。そして最終的には素晴らしい経営者との対話を通じて、それを「実感」することができます。自分の目線を大きく引き上げるきっかけになりました。

(39歳、システム設計、開発部門)

リーダーとしての要件について、ウォートン・早稲田の授業・質疑応答で体系的に学び、ゴーンCEO、志賀副会長、遠藤NMKV社長(日産クロスファンクショナルチーム パイロット経験者)といったリアルリーダーとの直接対話で、自社に帰って活かせる知恵をいただけた。

(44歳、輸送用機器、経営企画部門)

5日間の研修があっという間に過ぎ去るくらい密度の濃い、刺激的な研修でした。本研修で学んだことを実践で活用しながら、その中で、常に学び続けることで、本当のリーダーシップ力を身につけることが可能になると思うので、今後も日々、実践、経験を通じて「学び」を続けて行きたい。

(以上、2015年12月に実施した講座の受講者より)

(43歳、情報・通信 海外駐在員)

これまでもいろいろな研修を受講してきましたが、日産自動車を題材としたリアルな話を、さまざまな角度から学ぶことができたという点で、非常に貴重な機会を得られました。早稲田大学とIMDの組み合わせによる講義もとても楽しかったです。

(44歳、輸送用機器、購買部門)

現在の実績に基づいて将来の戦略を考えるだけでなく、将来の着地点をもとにアクションを計画する必要性を認識することができました。

(44歳、陸運、役員)

講師の志賀俊之氏が話していた、「修羅場を呼びこむ」という言葉が非常に印象的でした。リーダーとしての生の声を聴けて、とても有意義でした。自分をさらに成長させるための大きな転換点となる研修になりました。

(47歳、情報サービス、営業部門)

これまで職場では当事者意識をもって行動を起こしていたつもりでしたが、1週間の研修を通じて、経営判断に足るストーリーをつくるところまで踏み込まなければいけないことを実感しました。居酒屋で仲間と「こうしたらいいのにね」と言っても現実は変わらないので、“Learn & Deliver”(学習し、実行する)を心に刻み、その手段を考えることから始めたいと思います。

(47歳、電気機器、営業部門)

カルロス・ゴーンさんの「リスクはチャンスである」というコメントに非常に感銘を受けました。システムのトラブル発生や顧客からのクレームなどを受けることがありますが、そういうときこそ顧客との関係や信頼を向上させるチャンスだと実感しました。ゴーンさんというリーダーの、一つ一つの生のコメントが本当に心に響きました。

(37歳、輸送用機器、物流部門)

The course was totally very practical. I can apply most of the learning for my actual work. I got answers/ideas for my live case. Group discussion was also very fruitful and interesting.

(以上、2015年9〜10月に実施した講座の受講者より)

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